脱検索ブログ

→緊急の方は、こちらを、ごクリックしてください。当ブログの「コア」です。情報爆発の時代です。そんな中、チキンな私が、自分なりに、情報を整理してみます。

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10年前、IT企業で過労死しかけ、睡眠障害(そううつ病)を発症。以後、休職・退職+妻に愛想をつかされ離婚のコンボで、池に転がっていくドングリの様に、人生を転落中です。

ですが、運よく知人から声を掛けられ、2017年より、広島で便利屋を起業することになりました。現在、知人と共に、人工知能を応用した、ソフトウェアを制作中です。

当ブログでは主に、人工知能の進化による、未来の雇用の喪失を懸念しています。



カテゴリ: 未来学

bsINA86_netwarkkk


「東ロボくん」偏差値上昇57.8 東大目指す人工知能
http://www.asahi.com/articles/ASHCG5F03HCGULBJ00D.html



「東ロボくん」研究の教授コメント 「人間、頑張れ!」
http://www.asahi.com/articles/ASHCG7J2WHCDUSPT00W.html



>引用
33の国公立大学にも合格可能性80%以上の判定を受け、有名私立大学の合格圏内にも入った。 


もちろん、機械は機械、人間は人間ですが、もはや、大多数の受験生は、機械に負けつつあります。

いつか、人の代わりに、機械が宿題をしてくれる、以下の様なペンが発明されそうです。。


ドラえもん コンピュータペンシル
http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/w/wannabees/20140906/20140906170323.png



一部の受験生は、もう、受験が馬鹿らしく感じているような気がします。

「たくさんの時間と労力とお金を使って、人力で学習したり受験したりするなんて、面倒だ。機械でやればいーじゃん」と。


人工知能の進化で、どんどん人の知能(=人力知能)が退化していくような気がします。。


それにしても、記事の一部を執筆している新井紀子教授の講義を、確か大学で受けたような気がするのは気のせいかな…




日本家屋を「燃やす」実験(1940年代?米)
http://blog.nuclearsecrecy.com/wp-content/uploads/2013/08/AN-M69-enemy-building-model.jpg


当時、日本に投下された焼夷弾(syoi-dan == incendiary bomb)
http://education.gtj.org.uk/storage/Components/601/60129_2.JPG


焼夷弾の概要
http://www.echigonagaoka.com/airraid/06/incendiary_bomb_m69.GIF

→焼夷弾=「よく燃える爆弾」を「束ねた」爆弾です。


焼夷弾の投下イメージ
http://i.ytimg.com/vi/GzFjI7BIOQk/hqdefault.jpg



テレビを見てると「紛争」の映像が、流れます。

空を、見上げます。

同じ空の下に、現在、悲鳴を上げている人々がいます。


暴力を振るう人の言い訳は、大抵決まって「しつけのため」「教育のため」「正義のため」「お前のため」です。

「お前=人類のため」に、人類は、今も、世界各地で、交戦をしています。


倍返し?



2回やり合ったら「4倍」、10回やり合ったら「1024倍」です。

私見ですが、倍返しを主張する人は、原子爆弾に含まれる「ウラン235」ですか??

放射性物質の方が、人よりも何倍も効率よく働き、エネルギーを生み出します。


人道
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E9%81%93



私は、哀しいです。


合格原発「ようやく」2例目 関電高浜3・4号機 
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS12H6G_S5A210C1EA2000/



経済的観点からみれば「ようやく」だと、思います。

しかし、人道的観点からみれば、どうでしょう???


先日、鹿児島の川内原発も動き始めました。

未来の日本人は、きっと悩むと、思います。


ガラス固化体
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9%E5%9B%BA%E5%8C%96%E4%BD%93


>>引用
資源エネルギー庁によると、製造直後のガラス固化体の放射線の人体に及ぼす影響は、その表面では1,500Sv/hで、これは約20秒で100%が死亡するとされる7Svの被曝を生じる線量である。


原子力発電で出てくる、この強烈な廃棄物を、現在の人類は、地中に埋めようとしています。

で、数万年~数十万年、地中で管理しようとしています。


結局、現在の資本主義制度は「人道よりも経済を優先する社会」です。


ただ、放射性物質に対し「アブナイ」「アブナクナイ」という両極端な意見を持つ人々は、私見ですが、問題がある気がします。

そのような方は「塩」をイメージしてみて下さい。


手に1つまみの塩を「鍋いっぱいの水に溶かして」飲んでも、大丈夫ですね??

では、手に1つまみの塩を「そのまま」口にすると、どうなるでしょう???

多分、身体の調子が悪くなります。


「濃度」です。

BqだろうがSvだろうが「濃度」が肝心です。

「高濃度」(=高線量)なら、放射性物質も、塩も、砂糖も、人体に悪影響です。



逆もまた、しかりです。

ラジウム温泉で、人の寿命が縮まっているとは、私は、思えません。

適切に扱えば、放射線は人体の「治療」につながります。


放射性物質による「治療」
http://www.aipes-eeig.org/images/FOOT%201.jpg



逆も、また、しかりです。

チェルノブイリを見れば、分かります。普通に、大やけどです。


Chernobyl disaster(1986年31名が死亡)
http://en.wikipedia.org/wiki/Chernobyl_disaster


チェルノブイリ(廃墟になった、街)
http://ezhinka.com/pripyatcom/0a.jpg


チェルノブイリ(廃墟になった、制御室)
http://s.ngm.com/2006/04/inside-chernobyl/img/control-panel-615.jpg


チェルノブイリ(廃墟になった、発電所)
http://media-cdn.tripadvisor.com/media/photo-s/04/ae/4e/f4/chernobyl-city-one-day.jpg


チェルノブイリ(爆発事故の3日後)
http://i2.cdn.turner.com/cnn/dam/assets/130801113431-05-chernobyl-horizontal-gallery.jpg



遠くから眺めて、もしくは、データから数字をたくさん引っ張ってきて「Fukushima」「Chernobylを比較することに、私は、有意性を見い出せません。


どちらも、その場所の、その対象の放射性物質の濃度が「高い」のか「低い」のか。

放射性物質が関連した事故に関する問題は、それだけです。


事故による直接的な死者数は、あくまでも参考です。

私の中では、問題には、なりません(=擬似問題)。私見ですが、棄却します。

直接的な事故の死者が「0人」だから、「Fukushima」に「問題がない」というのは、不思議な主張です。

仮に、直接的な事故の死者が「1人」だったら、大問題になるのでしょうか。変です。


普通に、交通事故による死者数が、毎年「数千人規模で」見受けられます。

普通に、自死が、毎年「数万人規模」で見受けられます。

みんなマヒしてしまったのか、緊急ニュースは、ありません。


「何を問題視しないといけないのか」ということを、私達(少なくとも私)は、しっかり考えないと、いけません。

テストであれば「問題の作成」です。

いつも、作られたテストに「解答する」ことだけに目を奪われると、人は「考える能力」「失います」


「テストが何点だった」ということは、「大した問題では、ない」のです。

そんなものは、もうすぐ、コンピュータで解決です。


必要なのは「問題作成能力」です。

ひとことでいうと「自分で考える力」です。

「人から、周りから用意された質問に解答する能力」は、もうすぐ、コンピュータに先を越されます。


全然関係ありませんが、電磁波についても、補足します。

電磁波
http://web.hku.hk/~jkcleung/radioiso/Q%26a/EMspectrum.GIF



大体、周囲に存在するものは「電磁波」です。

ラジオや携帯やテレビの電波も「電磁波」です。

目に見える光も「電磁波」です。

虹も「電磁波」です。

放射線(X線)も、「電磁波」です。

X線は、少量の照射は大丈夫です。病院に、照射装置が普通にあります(=レントゲン装置)

しかし、X線は、大量に照射すると、人の命に関わります。


マイ・キュリー(満66歳没) Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC


引用
>>X線による被曝が、死因となった病気(再生不良性貧血)を起こしたのではという説が提唱されている。


What's the matter?(=問題は、何ですか?)





長崎、原子爆弾の投下(1945/8/9)
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/0c/Atomic_cloud_over_Nagasaki_from_Koyagi-jima.jpeg


これは、貴重な写真です。

たった「70年前」の写真です。私達の、お爺ちゃん、お婆ちゃんの時代です。


信じられません。私達が今、住んでいる「日本の光景」です。


ヒロシマとナガサキに、原子爆弾を投下した飛行機の飛行ルート(1945)
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/1a/Atomic_bomb_1945_mission_map.svg/2000px-Atomic_bomb_1945_mission_map.svg.png


当時、検討された原子爆弾の投下「候補」地域
http://blog.nuclearsecrecy.com/wp-content/uploads/2014/08/1945-04-28-Nordstad-Target-Information.jpg


東京湾
カマサキ(川崎?)
ヨカハマ(横浜?)
名古屋
オサケ(大阪?)
神戸
京都
広島

ヤマタ(不明…八幡?)
小倉
シモセンカ(不明…下関?)
山口
熊本
福岡
長崎
佐世保



ナガサキに、原子爆弾を投下した、B29型、爆撃機「bockscar」(米)
http://images.fineartamerica.com/images-medium-large/bockscar-david-bearden.jpg


B29型、爆撃機「bockscar」の「ロゴ」
https://randyroberts.files.wordpress.com/2008/08/100-0781.jpg


同型機(B29型)、爆撃機のコックピット
http://ww4.hdnux.com/photos/20/31/74/4300571/3/960x540.jpg


ナガサキに投下された原子爆弾「Fat man」 (=太った男)その全長、たった
「3.3メートル」です。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/c2/Fat_man.jpg



Fat man Wikpedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Fat_Man


70年前にしては、スゴイ技術です…


ヒロシマも見ます。目をそむける様な画像ですが、暴力が、戦争が何をもたらすのか、私達は、ココロに刻みつける必要が、あると、私は、考えます(※)

※この画像の掲載により、私のブログが消去される可能性があります。

==================
しかし、私は、このブログを、何らかの規約に基いて消去しようとしている人に問いかけます。

いくら、規約とはいえ、人が見たくないものは、そのデータを、インターネット上から「消去」すれば、それで良いのでしょうか?

私は、そうは思いません。

私は、人々が、嫌悪感により「歴史を軽視した」結果、現在も、人類が、世界中で紛争と戦争を目の当たりにしていると、考えます。
==================


【閲覧注意】原爆投下直後のヒロシマ(1945/8/6)
http://histclo.com/imagef/date/2013/10/df-hiro01s.jpg


こんなの、人間のすることでは、ありません。

現在、研究に没頭する科学者の方々、専門家の方々は、この写真を、見たことがありますか?


私は、怒りに震えています。。。ヒロシマは、私の、私の家族の「故郷(=ふるさと)」です。

そして、ヒロシマは「日本の、世界の、地球の、一部」です。


もちろん、当時の米国や、そこに住んでいた人々や、力を振りかざしていた権力者や、B29のパイロット(全員、既に逝去)や、当時の日本の人々や、現在の地球上の人々に、この怒りは、向きません。

もはや、どこにも、怒りがぶつけられないのです。


私は、考えています。

人のココロが読めないgoogle検索サイトや、IBMのワトソンなんかに、負けません。

私達(少なくとも私)は、人間です。

私は、いかなる場合であれ、人類の生命維持を、最優先とします。


ヒロシマに、原子爆弾を投下した、B29型、爆撃機「enola gay」(米)
http://aafradio.org/NASM/Enola_Gay_12_Aug_2003-5.jpg


同型機(B29型)、爆撃機のコックピット
http://telstarlogistics.typepad.com/.a/6a00d834543b6069e20148c741036d970c-pi


ヒロシマに投下された原子爆弾「Little boy」(=小さな少年) その全長、たった
「3.0メートル」です。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/6a/Little_boy.jpg


Little boy wikipedia
http://en.wikipedia.org/wiki/Little_Boy


私は、日本の人々に問いかけます。

アメリカの記事は、いずれも、詳細です。

恐らく、アメリカに住む人々の方が「Hiroshima」「Nagasaki」を、よく知っています。


私達、日本人は「臭いものにフタ」という言葉に表されるように、あらゆる手段を使って、不快な情報を「シャットアウト」してきました。

今、日本のネットは、娯楽に溢れています。


私は、警告します。これらの画像を見て、何も考えが浮かばない人は、何かを考えて下さい。


私は、人の生存を認めます。

私は、ロバート・オッペンハイマー(故人)の名誉を、認めます。

私は、アルベルト・アインシュタイン(故人)の名誉を、認めます。

しかし、彼らの成果(=原子爆弾の完成)に関しては、私は、どうしても、その成果を、許せません。


当時の彼らの「先見性の無さ」に、私は、怒っています。

もちろん、両者とも、原子爆弾以外に、数々の素晴らしい功績を残しています。

それらの功績の上に、今の私達の生活が成り立っています(=GPSや原子力発電所など)

そのことに、私は感謝しています。

だからと言って、私は、無条件に、彼らの「行為」を許すことは、出来ません。


両者とも、原子爆弾が人類に使用された後に「後悔の言葉」を述べています。

これでは「遅い」のです。

これでは「遅すぎる」のです。

こんなの、多分、今のコンピュータなら、3秒くらいで「事前に警告」を出せます。

人類に対する「警告」です。

自分たちがしている事の先に「何が起こるのか」という「予測」を、科学者や専門家の方々は、叡智を結集して、考え、考えぬかなければなりません。


人は、いつまで、平気な顔をして「兵器」を作るのでしょうか。

人は、いつまで、平気な顔をして「暴力」を振るうのでしょうか。


お金や権力への憧れなのでしょうか。

誇りを持ちたいのでしょうか。

名誉を得たいのでしょうか。

賞賛を浴びたいのでしょうか。

注目を集めたいのでしょうか。

相手をけなして、自尊心を満たしたいのでしょうか。



苦悩する成功者
https://500px.com/photo/7482857/-by-alex-bykov


冗談じゃない。


人を愛する力、肯定する力、認める力、伸ばす力、褒める力、それらが無いのなら、最早、その人は「コンピュータ以下」です。


【再現VTR】 ヒロシマ =Hiroshima Nuclear (atomic) Bomb - USA attack on Japan (1945)=



人は、私は、コンピュータでは、ありません。


事実を残せないのなら、デジタルな記録装置は、少なくとも、今の私には、要りません。

加工した写真も、要りません。

「人から聞いた話」「自然言語」などの「不明瞭なデータ」も、要りません。


人は、私は、コンピュータでは、ありません。



トーマス・J・ワトソン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%83%BBJ%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3


クイズ大会で人類に勝ったコンピュータ「watson(ワトソン)」
http://www.slipperybrick.com/wp-content/uploads/2011/02/Jeopardy_watson_IBM.jpg


私たちに近づいてくる「watson」
http://www.dataversity.net/wp-content/uploads/2014/10/wat.png


watsonが「見ているもの」
https://mokaspetridish.files.wordpress.com/2012/06/584178958.png


watsonが「感じているもの」
http://www.nyas.org/image.axd?id=4206c3e3-9e05-4980-ac2b-d541c74c6e2d&t=634347584018170000


watsonの「プレゼン」
http://www.nature.com/nbt/journal/v33/n1/images/nbt0115-10-I1.jpg


watsonの「表情」
http://2.bp.blogspot.com/-sEDcFvhAnaE/UaIk3cCSwDI/AAAAAAAADe4/NVaTA3nY9gc/s1600/IBM+Watson+as+a+Custoemr+Service+Agent+-+26-05-2013+LHDEER+%25282%2529.jpg


watsonの「協力」
http://d.fastcompany.net/multisite_files/fastcompany/imagecache/inline-large/inline/2014/03/3028106-inline-i-2-ibm-genome.png


watsonとpepperの「融合」
http://sebcagnon.typepad.com/.a/6a017c38990051970b01b7c6e43607970b-pi


pepperの「握手」
http://livedoor.blogimg.jp/smaxjp/imgs/b/9/b949eaa9.jpg


pepperの「視線」
http://2.bp.blogspot.com/-WoyWfGpc-Co/U5D1DVoNPPI/AAAAAAAAZXg/qR2DB9hELHE/s1600/pepper_001.png


pepperの「コミュニケーション」
http://www.redorbit.com/media/uploads/2014/09/pepper-robot.jpg


watson「何か御用がございますか?」
http://zdnet4.cbsistatic.com/hub/i/r/2014/10/05/63937938-4ccc-11e4-b6a0-d4ae52e95e57/resize/770x578/161afb3387166f6379005f3be18cceb7/apple-iphone-siri-ibm-watson-illo.jpg


watson here.(ワトソンは、ここです)
https://media.licdn.com/mpr/mpr/p/6/005/07e/2b8/071f536.jpg


watsonが料理を「考える」イメージ
http://d3z1rkrtcvm2b.cloudfront.net/wp-content/uploads/2014/10/IBM_Watson_cognitiveCooking_model.png 


watsonが「創作した」料理(調理は、人間)
http://www.slate.com/content/dam/slate/articles/technology/future_tense/2014/06/140630_FUT_Flavor1.jpg.CROP.promo-mediumlarge.jpg


晩御飯のメニューを「考える」watson
http://www.bonappetit.com/wp-content/uploads/2014/06/IBM-2-of-4-620x413.jpg


今日の晩御飯、何にしようかしら…
http://www.freecareeradvices.com/gallery/trouble-at-the-office/trouble_at_the_office.jpg


お、ひらめいたぞ…
http://th09.deviantart.net/fs70/PRE/f/2010/080/2/e/have_a_good_idea_by_black_sheep88.jpg


watsonに考えてもらおう
http://www.wired.com/wp-content/uploads/2014/06/ba3.jpg


ねぇ、watson、どういう治療をすれば良いかしら…
http://www.praguepost.com/images/technology-science/ibm-watson.jpg


ねぇ、watson、娘を学校に行かせたいんだけど、どれくらい、学費かかるかしら…
http://www.best-practices.frost-multimedia-wire.com/files/3013/7961/2737/Ask_Watson.png


なんてこった、もう、何にも考えられねぇ…
http://www.fredlucas.eu/gallery/tata13/content/images/large/Deep_thinking_is_given_to_few.jpg


とりあえず、新聞を読もう…
http://2.bp.blogspot.com/-fc0GCVW13Zg/UrBi1B05E2I/AAAAAAAABBQ/RHnkfR4FKjc/s1600/foolishness.png


あれ、うまく認識できない…
http://i.imgur.com/r1H364c.jpg


やっぱりダメだ。うまく認識できない…
http://i.imgur.com/F4q0R.jpg


あぁ…
https://d262ilb51hltx0.cloudfront.net/max/800/1*W1KWLWBcLKVYLKYI0r1sYg.jpeg


とりあえず、今日は、眠りましょう…おやすみなさい…
https://smoothparenting.files.wordpress.com/2010/07/fotolia_17037020_l.jpg



世界が保有している核兵器の量(※)
https://andrewtheprophet.files.wordpress.com/2015/03/chart-the-world-s-nuclear-arsenals_full_600.jpg


年代は不明です。

ただし、ソ連が崩壊してロシアとなってから、現時点で、わずか「24年」です。

このため、私見ですが、このグラフは、ここ「20~30年レベルのデータ」であると、考えています。



世界終末時計
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%B5%82%E6%9C%AB%E6%99%82%E8%A8%88 

この時計を見て、焦っても、仕方がありません。

人類には「不断の努力」が必要です。

これも私見ですが、最後の一瞬まで「平常心」を保つことが、重要です。







にんげんをかえせ







IBMの「ワトソン」 文章から人の感情も判別 
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO89592380S5A720C1000000/


コンピュータで、人の表情から感情を読み取る試み
http://www.eecs.qmul.ac.uk/~ioannisp/HumanMotionAnalysis/expressions.jpg


この技術が実用化されたら、一体、どんな現象が起きるのでしょう?

少なくとも、悪質なクレーマーに対し、紳士に応対できる、人工知能搭載型のコンピュータ・ロボットが作れそうです。 


クレーム対応の仕事、しんどいですもんね。


対応に困る、感情的なクレーマーの人
http://i.gzn.jp/img/2006/08/09/kujou906/440262_14679034.jpg


しんどいことは、コンピュータに任せましょう。
http://nge.jp/2015/05/24/post-105476


まぁ、また1つ、人間の雇用が減る気がしますが…




「今でもまだ」―
いじめに悩む美しい君たちへ
http://www.ted.com/talks/shane_koyczan_to_this_day_for_the_bullied_and_beautiful/transcript?language=ja


「お金は人を
イヤなやつにする?」
http://www.ted.com/talks/paul_piff_does_money_make_you_mean/transcript?language=ja


「『
世界平和ゲーム』に学ぶ」
http://www.ted.com/talks/john_hunter_on_the_world_peace_game/transcript?language=ja


「アイディアが
セックスするとき」
http://www.ted.com/talks/matt_ridley_when_ideas_have_sex/transcript?language=ja


ウソの見抜き方」
http://www.ted.com/talks/pamela_meyer_how_to_spot_a_liar/transcript?language=ja


「注意を
そらすテクニック」
http://www.ted.com/talks/apollo_robbins_the_art_of_misdirection/transcript?language=ja 


がんの新しい理解につながる実験」
http://www.ted.com/talks/mina_bissell_experiments_that_point_to_a_new_understanding_of_cancer/transcript?language=ja


食べ物のことを子どもに教えよう」
http://www.ted.com/talks/jamie_oliver/transcript?language=ja


「ネットは
親切な行為で成り立っている」
http://www.ted.com/talks/jonathan_zittrain_the_web_is_a_random_act_of_kindness/transcript?language=ja


アルゴリズムがどう世界を形作るか」
http://www.ted.com/talks/kevin_slavin_how_algorithms_shape_our_world/transcript?language=ja


「私が
巨大素数を愛するようになった理由」
http://www.ted.com/talks/adam_spencer_why_i_fell_in_love_with_monster_prime_numbers/transcript?language=ja


「なぜ
人前で話す恐怖の中で生き続けるのか」
http://www.ted.com/talks/megan_washington_why_i_live_in_mortal_dread_of_public_speaking/transcript?language=ja


「走り、登り、踊ることを可能にする新たな
バイオニクス義肢
http://www.ted.com/talks/hugh_herr_the_new_bionics_that_let_us_run_climb_and_dance/transcript?language=ja


「Awsome(
最高)」の3つの要素
http://www.ted.com/talks/neil_pasricha_the_3_a_s_of_awesome/transcript?language=ja


「つながっていても
孤独?」
http://www.ted.com/talks/sherry_turkle_alone_together/transcript?language=ja


「僕は
を聴いている」
http://www.ted.com/talks/neil_harbisson_i_listen_to_color/transcript?language=ja


「なぜ建築家に
が必要なのか?」
http://www.ted.com/talks/julian_treasure_why_architects_need_to_use_their_ears/transcript?language=ja 


「赤ちゃんは
語学の天才」
http://www.ted.com/talks/patricia_kuhl_the_linguistic_genius_of_babies/transcript?language=ja


「初めて
言えた時」
http://www.ted.com/talks/deb_roy_the_birth_of_a_word/transcript?language=ja


「子どもがすべき5つの
危険なこと
http://www.ted.com/talks/gever_tulley_on_5_dangerous_things_for_kids/transcript?language=ja


「私がやって見せた
風力発電
http://www.ted.com/talks/william_kamkwamba_how_i_harnessed_the_wind/transcript?language=ja


あと、どっかに「誰か1人天才がいても、人類全体からみて、意味がない。全員で、知識や知能を共有することが大事だ」という、私の大好きな主張があったのですが…


ネットの山に、埋もれたようです。また、気が向いた時に、探します(深礼)。


私が感銘を受けたプレゼンが見つかり次第、適宜、追加します(深礼)

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