脱検索ブログ

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10年前、IT企業で過労死しかけ、睡眠障害(そううつ病)を発症。以後、休職・退職+妻に愛想をつかされ離婚のコンボで、池に転がっていくドングリの様に、人生を転落中です。

ですが、運よく知人から声を掛けられ、2017年より、広島で便利屋を起業することになりました。現在、知人と共に、人工知能を応用した、ソフトウェアを制作中です。

当ブログでは主に、人工知能の進化による、未来の雇用の喪失を懸念しています。



カテゴリ: 法学

私は、最近まで、自分を「クズ」だと思っていた(※)。

※厳密にいえば、今も判断がつかず、悩んでいる。

しかし、憲法と法律に照らし合わせると、どうも「変だな」と、違和感をもった。

よって、私が「クズ」なのかどうか、以下に、再定義する。


検索ワード「侮辱罪 Wikipedia」

「クズ」は、「侮辱表現」である。

よって、私が、他人に「クズ」と言った場合、私の言動に「違法性」が出てくる可能性が高い。

しかし、私が、私自身に「クズ」と言った場合は、どうだろうか。

違法性は恐らく無いが(※)、私は、間接的に(=言語を通じて)私を「侮辱」している。

※例…私のサイフAから私のサイフBにお金を移しても、窃盗罪には該当しないのと同様。

侮辱がなぜ「違法」なのか。

それは、侮辱が「人の名誉」を傷つけるからである。

「人の名誉」を傷つけることは「日本国憲法第13条 幸福追求権」や「日本国憲法第25条 生存権」を侵害する可能性が高い。

果たして、私は、私を侮辱して、良いのだろうか。

私は「私」なのだろうか。

第三者から見れば、私は「他人」である。

私は最近「私の身体(=身柄)」と、「私の精神」を「分離」させる考え方を持ち始めている。

私の思考は「精神」に属する。
私の行動は「身体(=身柄)」に属する。

従って、私の「思考」により、私の「身体(身柄)」の行動が、私の「存在」を侮辱して脅かすことは、「他者」が自分を侮辱し、自分の存在を脅かすことと、同程度の違法性を持つと、私は解釈した。

概念としては、以下の通りになる。

「他者→(侮辱)→私」…違法
「私→(侮辱)→私」…違法

ゆえに、私は「クズ」かも知れないが、今後、私は、私自身を、もう「クズ」などと、侮辱は、しない。



うつ病になった旦那さまを、奥さまが支え、そして、お互いに手をとりあって、2人で、ささやかな人生を、歩んだ記録


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今朝、近くのホームセンターに行き、出口付近のベンチで疲れて休んでいたところ、ベンチの下にお財布(小銭入れ)が落ちていました。

小銭入れの中には、700円近くの大金(!)が入っていました。

私の中に以下の3点の選択肢が浮かびました。


1.ネコババする(=盗む)。
2.ホームセンターの人(=レジの人)に届ける。
3. 警察に届ける。



1は、刑法上および、人道的な立場から、NOです。


窃盗罪 (=せっとうざい) Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%83%E7%9B%97%E7%BD%AA 


3は、近くに交番がないため、NOです。

私は2を選び、ホームセンターの店員さんに事情を説明し、お財布を渡しました。


小さな親切、大きなお世話と言われる場合もありますが、私は、お財布が、ちゃんと持ち主の方に戻るように、願いました。

この願いが叶うことを、願っています。


 


日本司法支援センター法テラス(メール相談・全国可能)
https://www.houterasu.or.jp/cgi-bin/toiawase/show_entry.cgi



私は、私のサイトに掲載されているリンクをもとに、私自身を支援しようとしています。

===================
相談区分:その他
===================

内容(1000文字まで)

障害年金についてです。私は、事後重症による受給を希望しています。遡及については、無理だと判明しています(初診日から1年6ヶ月後の診断書なし)。 

障害年金(事後請求)を申請したいのですが、サポートしていただけるオフィスは、どこが良いでしょうか? 
私は、障害年金の申請に対するハードルが高いと感じています。 

私は、過労で、双極性障害II型と診断されています。 
睡眠障害があるため、現在、職場での勤務が出来ません。 

初診日は、2006年の6月です。 
初診証明・受診状況等証明書は、手元にあります。 

初診日の際、加入していたのは「厚生年金」です。 
病気がひどくなったため、会社は、2009年に退職しています。 

私は経済的な弱者になろうとしています。 
病に苦しむ中、その苦しみを理解できる伴侶と2013年に結婚し、以降、節約に節約を重ね、現在まで主夫として頑張ってきました。 

しかし、ここにきて、妻が「離婚」の申し出をしてきました。民法第770条、第5項を根拠にしています。 
私は、経済的弱者になる可能性が高いのですが、妻の希望を叶えてあげたいと感じています。 

そこで、最初のご依頼に戻ります。 
障害年金(事後請求)を申請したいのですが、サポートしていただけるオフィスは、どこが良いでしょうか? 

宜しくお願い申し上げます。

===================


以後、追って、ご報告致します。

※精神病棟へ入院する可能性があるため、書き込みがストップする可能性があります。あらかじめ、ご了承ください。


 

【追伸】応答がありました。下記のサイトへのアクセスを提案されました。


NPO法人 障害年金支援ネット
http://www.syougai-nenkin.or.jp/






私は、何度か「話し合いたい」とメールで提案しましたが、このこと自体が違法行為だと主張されました(※)。

※私がコワイため、妻は、私の母の携帯電話を経由して私に主張し続けています


===================
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律
(平成十三年四月十三日法律第三十一号) 
 
 第一章 総則
(定義) 
第一条  この法律において「配偶者からの暴力」とは、配偶者からの身体に対する暴力(身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすものをいう。以下同じ。)又はこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動(以下この項及び第二十八条の二において「身体に対する暴力等」と総称する。)をいい、配偶者からの身体に対する暴力等を受けた後に、その者が離婚をし、又はその婚姻が取り消された場合にあっては、当該配偶者であった者から引き続き受ける身体に対する暴力等を含むものとする。
===================
 
四面楚歌、八方手詰、無茶苦茶、神経爆発、制御不能、頭が爆発など、様々なキーワードが浮かびます。


拒絶
http://new2.fjcdn.com/comments/At+field+or+quot+absolute+terror+quot+field+because+normal+force+_b29b33ebdf5ac21fbafe53de2bb5ad09.png


このドメインも「boku-kowai」に変更しないといけない可能性があります。



私は、妻の意向に沿い、先月末から、大阪にある我が家を出て、広島の実家に戻っています

私は、今日、入院(閉鎖病棟)を視野に入れて、精神化へ診察に行く予定です

理由は、自分の制御が自分で出来るか、極めて怪しいからです。

私は、私の身柄を、私の意志で拘束することによって、妻を私から、守る必要があります。


それにしても、さびしいです。

激おこぷんぷん丸ならぬ、激さびウッウッ丸です。


今の自分の心境です(低)
http://www.psyline.ru/sites/default/files/article/loneliness1.jpg


配偶者暴力相談支援センターの機能を果たす施設一覧
http://www.gender.go.jp/e-vaw/soudankikan/pdf/center.pdf


ハッキリ言います。自分には、身に覚えがありません

しかし、私は、私が精神的な暴行(?)を妻に向けた可能性があります。


私は、隔離される必要があります。

今朝、離婚届の配送を希望する旨を「私の母の携帯から」送付してもらいました。

私が妻にコンタクトをとろうとする行為全てが、「DV法」に抵触していると、私は解釈しました。


理不尽ですが、法律には、従わないと、イケマセン。



私は、今、何故か、大阪の我が家ではなく、広島の実家にいます。


2月末より、妻から、隔離の提案を受けています。妻からは「精神的な暴力」を主張されています(※)。

※私は、脅迫罪、強要罪、傷害罪、DV法など、様々な刑法を調べましたが、自身で「認識」「できません」


加えて、現在、妻から、法的な提案を受けています。


民法…第770条

夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる

一 配偶者に不貞な行為があったとき。
二 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
三 配偶者の生死が三年以上明らかでないとき。
四 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
五 その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。

裁判所は、前項第一号から第四号までに掲げる事由がある場合であっても、一切の事情を考慮して婚姻の継続を相当と認めるときは、離婚の請求を棄却することができる。


私は、節約生活を頑張ってきました

有料になる娯楽を全て止めて、自分を律し、1円でも安いものを探し、頑張ってきました。

その結果が、これです。



私の病状を推測するに、仕方が、ないのかも知れません。

私は、現在、実家のある広島の病院(=精神科)に通院しています。個人的に安心感を感じています。


草津病院
http://www.kusatsu-hp.jp/koutu/koutu.html



大阪の通院先は、以下でした。個人的に、やや緊張を感じていました。


さくらクリニック
http://www.sakura-cl.net/shinryo/access/



睡眠は大分、安定してきましたが、もし、次に不安定になった場合は、草津病院に入院になる可能性が大です。

私は、入院を希望しません。よって、毎日、ちゃんと、お薬の時間と量を守って、服用しています。


ここで、私は、生活保護の前に準備されている社会保障「障害年金の受給」について、検討を始めました。

私は今、以下の事務所に相談をしています。


広島 障害年金サポートセンター
http://www.hiroshima-shogai.com/access/


【追伸】 セミナーへの参加を求められたため、お断りしました…


なんで、事務手続きに「成功報酬」が存在するのか、不明ですが、私は、ワラヲモスガルオモイです。


妻に、何か、してあげたい。私は、妻を一杯苦しめました。何より、私が苦しみました。

離婚に至るまでの、私の最後の願いです。

せめて、私の身体を使って、障害年金を受給して、全額、妻に渡してあげたいと考えています。


離婚の提案も、彼女の幸福に、それが必要なのあれば、速やかに応じます。

裁判を起こして、時間稼ぎをするつもりは、ありません。妻の生殖可能年齢は、あと2000日弱です。

私見ですが、時間があまりありません。


私は、妻の「幸福」を願います。

妻も、人類のうちの1名です。妻には、地球で暮らす「1生物」です。妻にも、生存権や、幸福追求権があります。


地球と「JAPAN」
http://www.rodsbot.com/images_maps_cache/4069-map-assoc.jpg



私が服用しているお薬は、以下の通りです(1日あたり)。


======================
バルプロ酸ナトリウムSR錠200ミリグラム … 4錠 (朝1錠、夕2錠、就寝前1錠)

ゾルピデム酒石酸塩錠10ミリグラム … 1錠 (就寝前のみ)

グッドミン錠0.25ミリグラム … 1錠 (就寝前のみ)

ジプレキサザイディス錠10ミリグラム … 1錠 (就寝前のみ)

エチゾラム錠0.5ミリグラム … 1錠 (就寝前のみ)


======================

お薬は、全て、割安な、「ジェネリック薬品」です。


ジェネリック医薬品とは???
http://www.its-kenpo.or.jp/images/hoken/situation/case_09/generic/jene02.jpg



日本はビンボーです。出来るだけ、医療費を、削減しましょう(最低限の医療は必要です)。

とにかく、私は、暴れ馬を抑えて、睡眠のサイクルを一定にすることを試みています。



機械化による失業を、以前から私は訴えていますが、世の中、私の意に反して、好景気そうです。


先ほど、留守番電話に、着信がありました。

放置していると、営業の電話でした(=個別マッサージ)。


営業の電話が「機械音声」でした。私は、強い危機感を抱いています。


機械音声の留守番電話が、機械音声を録音しています。


「機械 VS 機械」です。

あれ、営業をしている人々は、どこに行ってしまうんだろう…


マッサージのサービスをしてくれる人が「アンドロイド」にならないように、私は、広島から強く祈っています。


【追伸】

うーん、ドメイン名「tsuma-kowai」が使えなくなる可能性が出てきたな…

まぁ、いっか…多分、大変の家庭は「tsuma-kowai」です。


妻から「向上心うんぬん」を指摘されましたが、向上心は、ハッキリ言って、人を殺します。

少なくとも、今の私には不要です。


精神的に 向上心の ないものは 馬鹿か ?
http://tsuma-kowai.blog.jp/archives/1021694578.html




調べてみると、2008年頃には、すでに、営業のセールス電話が、存在していたようです。


自動音声案内による、セールス電話について
http://okwave.jp/qa/q4353854.html


しかし、私が、今回、危機として感じたのは「音声に、不快感を感じなかった」という点です。


そのうち、「人間と思って、電話で丁寧にやりとりしている相手が、機械だった」という世界が到来することを、私は懸念しています。




 

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