とりあえずは、まず、このサイトを、ご覧下さい。あなた様の、問題解決の糸口につながる可能性があります。


法テラス
http://www.houterasu.or.jp/service/index.html



自殺予防対策総合センター(全国を網羅しています)
http://ikiru.ncnp.go.jp/ikirusasaeru/index.html



まず、皆様に知って頂きたいことがございます。

現代の若者の多くは「異常にお金がありません」


【参考】Chikirinの日記(年齢別、資産の所有割合)
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/touch/20090321

【参考】Chikirinの日記(国家予算の配分割合)
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/touch/20120629

財務省•所得再分配調査「結果の概要」(平成23年)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000024829.html


→7ページに、収入の「分布」に関するグラフがあります。「格差」ですね…


自殺動向の変化(内閣府)
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/whitepaper/w-2013/html/gaiyou/feature03.html

→近年「経済苦」で追い詰められる人々が、たくさんいらっしゃいます。これは、自己責任ですか??私は「自己責任の範疇を超えている」と、判断します。


残念ながら、ヒトは「他人の痛みを感じる力」「あまり、ありません」。まずは、この事実を、知って下さい。

ただ「他人の痛みが分かる人々や、グループも、必ず存在します」


悩みを抱えている方へ
http://antipoverty-network.org/counselor

内閣府・自殺相談窓口の一覧
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/soudan.html

内閣府・自殺に関する取り組みの一覧(各都道府県別)
http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/area/jirei-h26.html

内閣府・認定NPO団体の一覧(各都道府県別)
https://www.npo-homepage.go.jp/portalsite/ninteimeibo.html

自助グループ検索(アルコール依存症など)
http://www.iff.co.jp/community/selfhelp.html

→少し、リンク切れが多いです…ただし、現在も活動をしているグループが存在します。



宜しければ、1度、ご覧下さい。


では、本題です。


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【重要】まず、あなたが行動し、声を上げないと「相手には何も伝わりません」。行政も、神様ではないので、個人個人の細かな状態は「把握出来ません」。

このブログを見て「!!」と感じた方は、ダメもとで良いので「外部の関係者」に、至急、何かしらの「連絡」をして下さい。

また、現在の世の中は「証拠主義」です。基本的に、あなたの証言は「信用されません」。書類や、映像記録、音声記録が「有効」です。

提出する書類などは、全て提出前に「コピー」をとって下さい(原本は重要です)。
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本が多くて目が回る、このご時世。

テレビのコメンテーターの方は「最近、若者が本を読まない」と嘆かれておられますが、私から見ると「こんな量、人生3回繰り返しても、読めるかい!」です(いかん、冷静に冷静に…)。

という訳で、図書館や本屋などで、自分が「『ためになる』と個人的に感じた本」をまとめてみました。

あくまで、私の主観的な評価なので、皆様のお口…、ではなく「お目目」に合わない場合がありますが、ご了承下さい(※)。

※なお、私が集めた情報は全て「図書館」(無料)です。


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◆学校で、いじめられている、あなたへ◆

いじめについて、書かれた本

→私(わたし)も「いじめられっ子(こ)」でした。
その辛(つら)さは、痛(いた)いほど、わかります。

まずは、電話(でんわ)で、相談(そうだん)する「勇気(ゆうき)」をだして下さい。

あなたは「あなた自身(じしん)」でしか、助(たす)けられません。


連絡先(れんらくさき)※
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm


※いじめ相談(そうだん)の窓口(まどぐち)のページに、リンクします(文部科学省=もんぶかがくしょう)。


(さんこうサイト)どうなってるんだろう? こどもの「ほうりつ」
http://ymlaw.txt-nifty.com/blog/2013/06/post-1f19.html


オジサンがしらない「べんごし」さんのオジサンのサイトです。オジサンの考えは、このオジサンに極めて近いです(オジサンオジサンすみません)。

ここで「ちゅうい」してほしいのですが、いじめている人の「こうどう」は、わるいです。しかし、いじめている人の「そんざい」は、みとめないといけません(にほんこくけんぽうだい25じょう…せいぞんけん)。

「けんぽう」および「ほうりつ」などのかんけいず
http://www.city.ichikawa.lg.jp/common/000088250.gif


あなたさまは、どうおもいますか???


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◆家庭の居心地が悪く、常にビクビクしている、未成年の皆様へ◆

虐待を受けて育った人の本

→あなたは、過去の私の様に「親から『虐待』を受けている可能性」があります。

まずは、コッソリと「児童相談所『全国共通ダイヤル』」へ電話してみて下さい。




児童相談所「全国共通ダイヤル」
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/gyakutai/
189
(※)

※最寄りの相談所に、つながります。


もう「ヤバい、死んでしまう」と感じた場合は、最寄りの「警察署(生活安全課)」へ、バレない様に足を運んで下さい。

以下のサイトも、参考になります。


子どもの人権110番(法務省)
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken112.html

「子どもシェルター」に、逃げられる可能性があります(!)



いくら大切な親でも「虐待」「犯罪」です。

決して、親が悪いのでは「ありません」

あなたを「殴ったり怒鳴ったり」する、親の「虐待」という、特定の「行動」が悪いのです。


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◆学校に「行くか行かないか」で悩んでいる皆様へ◆


不登校でも大丈夫なことを記した本

→私は、学校に行くことだけが、人生の選択肢ではない、と考えます。皆様は、どう考えますか??


ハレナビ(高校に行くことだけが、人生の選択肢では、ありません)
https://www.hare-navi.com/koukou/

フリースクール全国ネットワーク(※)
http://freeschoolnetwork.jp/information

※不登校だろうが何だろうが、私は、その人は生きていいと、考えます(=日本国憲法第25条・生存権)。あなたは、どう考えますか???

不登校新聞(石井さん※)
http://www.tokyo-jinken.or.jp/jyoho/61/jyoho61_column.htm

※私は、先日、この方と、電話でお話致しました。良いお方です。可能な範囲で、お話を聞いてくれるそうです。




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◆男性から、何かしらの「強要」(※)を受けている女性の皆様へ◆

※強要罪や、DV防止法という「犯罪」に抵触している可能性があります。

まずは、以下のサイトをクリックし、自身の状況をチェックしてみて下さい。


【参考リンク】女性のためのDV相談室
http://nwsnet.or.jp/


→あなたがDVの「存在に気づいていない可能性」があります。まずは「チェック」をしてみて下さい。


配偶者暴力相談支援センター(全国の相談窓口一覧・内閣府 男女共同参画局)
http://www.gender.go.jp/e-vaw/soudankikan/pdf/center.pdf


特に「性的な暴力行為(=立派な犯罪です)」には注意して下さい。あなたが「HIVウイルスに感染する恐れ」があります。

【参考リンク】1985〜2013年度における、HIV患者数(概要)
http://api-net.jfap.or.jp/status/2013/13nenpo/h25gaiyo.pdf


→累計の増え方が「指数関数的」です(今後、急激に広がる恐れあり)。


なお、世界の先進国のうち、何故か「日本国だけ」患者数が年々増加しています。

「HIVウイルス」は、薬で「ある程度、その影響を抑える」ことが可能ですが「AIDS」を発症すると「ほぼ間違いなく、あなたの身体は内側から『崩壊』し、あなたは『死』に至ります」

数十年単位で「ジワジワ広がっていく恐ろしいもの」に対し、我々人類は「極めて鈍感」です。

エイズで親友を失った本


【参考ブログ】ある医師の闘病日記〜エイズと闘う日々〜
http://s.ameblo.jp/stopaids/


→ホントかウソか分かりませんが「2008年でブログの更新がストップ」しています。もし、これが事実なら「極めてコワい」です。

個人的見解ですが「このブロガーは、既に亡くなっている可能性があります」


もし、不安な場合は、以下のサイトを参照して下さい。


【参考リンク】HIV検査相談マップ
http://www.hivkensa.com/



わずかでいいので「勇気」を出して下さい。あなたの命は「あなた自身でしか、守れません」(※)

※なお、私は、HIVウイルスに感染した人を差別する気は、毛頭「ありません」

ただし「AIDSの発症」が、あなたの身体に「何をもたらすのか」ということを、知って下さい。

詳細は「aids images」や「aids Wikipedia」で検索して下さい。



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◆女性に、性交渉を「強要している」男性の皆様へ◆

まず、胸に手を当て、深呼吸をしながら「青パジャマ、赤パジャマ、黄パジャマ」と3回、唱えて下さい。そして「自分、マジやべーな」と唱えて下さい。

そう、あなたは「ヤバイです」。もしかしたら、あなたは「私の妻」の「化身」です。

でも、そんなあなたも「素敵」です。

ですので、次回から、ちゃんと「避妊具」と「小さな思いやりの心」「身につけて」下さい。

でないと、あなたや、あなたの大切なパートナーが「快楽の代償として、早死にする可能性があります」

これは、私の望む社会では「ありません」

恐らく、私に反発する方もいらっしゃると思いますので、とりあえず補足しておきますが「避妊具」や「小さな思いやりの心」「身につけないで」下さい。

全てを認識した上で、最後は「あなたが、覚悟を持って、決断してください」

心から、お願い申し上げます(※)。


【閲覧注意?】お腹の中の、人間の「赤ちゃん」
http://1.bp.blogspot.com/_bakJ6EMpJS8/TSySjayRxuI/AAAAAAAAAWM/Bf3qeKiy0JE/s1600/S21717_BS2.JPG


※なお、現在の医療水準から考えると、もし、あなたとパートナーの間に「子ども」が産まれた場合、最大で「120歳ぐらいまで健康で長生き」をする可能性があります(※)

※今現在を「0歳」として計算すると、120年後は「西暦2135年」です。

※もし、覚悟が決まって、あなたとパートナー双方が「子どもが欲しい」と願ったならば、将来に関する経済的な不安は「後回しで良い」と、個人的に考えます。50年後、100年後の単位で考えると「日本国の『円』という通貨や、大学(※)などの『教育機関』、現在の『国家』が存在するのかどうかすら『私には良く分かりません』

※大学の歴史はわずか「100年と少し」です。


また、戦後、何もないところから、我々日本人は「立ち上がってきた歴史」があります。

お金がなくても、畑で「サツマイモや、カボチャ」を育て、みんなの間で分け与え、国難を乗り越える「生存力」が、私達「日本人」には「備わっています」


卵子の老化について書かれた本

→人は「生物」です。ヒマワリの花を想像してみてください。葉や茎が育ち、花が咲き、実がなり、そして枯れ、その種から、また新しい生命が生まれます。

人生は「有限」です。経済も大切ですが「生命」は、もっともっともっと大切です。
このように、私は考えます。あなた様は、どうお考えでしょうか???



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◆体調を崩された方へ◆

障害年金について書かれた本

→哀しいかな、申請の際は、あなたの「証言」や「感情」よりも「証拠となる書類」が必要になります。重要なのは、最初に病院にかかった「初診日」です。


基本的に、申請時の貯蓄額は関係ありません(この考えが、私には理解できません…)。あなたの傷病が、定められた条件に合うかどうかで、支給が判定されます。

申請には「診察券」「診察で受け取った明細」「お薬手帳」「日記」などの「書類」が有効な証拠となります。決して、これらの書類を捨てないで下さい

なお、申請には「診断書」が必要ですが「病院から、診断書の作成を『断られる』ケース」があるようです。

これは「ルール違反」です。

患者の要請に対し、病院側は「診断書を発行する義務」があります。

診断書の発行要請は、皆様が有する「権利」です(※)。

※しかし、病院の先生も「人間」です。交渉は、丁寧にお願い致します!(※)

※無理を押し通すと、先生が「潰れて」しまいます!


また、毎月の国民年金保険料を支払っていない「若い方」は、国民年金保険料を「支払って下さい」

もし、家計が「財政難」で国民年金保険料が支払えない場合は、最寄りの市役所で必ず「免除申請」をして下さい。

国民年金保険料の「支払い」も「免除申請」もしていない場合「障害年金の申請自体が、出来ません(!)」

なお、年金事務所などの「行政」は、あなたの「転居歴」などの「個人情報」を「デジタルデータ」として、大体「把握しています」

個人情報保護法を「律儀に守っている」のは「我々、個人だけ」のように、私は感じます。

 
【続き】政府広報オンライン「あなたは、障害年金の制度をご存知ですか?」
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201201/2.html



NPO法人 障害年金支援ネットワーク (=法テラスより紹介を受けた団体です)
http://www.syougai-nenkin.or.jp/


0120-956-119




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◆シングルマザー(シングルファザー)の方へ◆

シングルマザー、シングルファザーについて書かれた本

→今の日本には、様々な支援制度が、あります。「1人で、抱え込まないで下さい」。手を差し延べる「権利」が、あなたには、あります。

また、あなたの家庭が「貧困状態」の場合は、至急、改善が必要です。

上記の「障害年金制度」や、下記の「生活保護制度」の項目をご覧下さい(※)。

ケースにもよりますが「あなたが働きながら、これらの制度を利用できる」場合があります

全国の児童相談所一覧(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/dv30/h23.html

お子様と向き合うことに、疲れてしまった、あなたへ(大阪)
http://www.mamakoko-osaka.com/tough/




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◆働いても働いても家計が苦しい方へ◆

生活保護について書かれた本、その1


生活保護について書かれた本、その2

→生活保護だなんて…という時代は「終わりました」

生活保護の受給は「憲法第25条」「生存権」に定められた、皆様が持つ「権利」です。

早い話、皆様が、真面目に、どう頑張っても経済的に行き詰まった場合は「日本国に、皆様の家計を支える義務」が発生します。

「生活保護なんて、税金の無駄遣いだ!」「国がダメになる!」「人間の恥だ!」等、私に対する非難のお声もあると思いますが「あなたの『個人的な意見』よりも『憲法が優先』」です。

そして、これは私の主観ですが、

お金も大事ですが、人の命が優先

です。

申請には、市役所に行く必要がありますが、財政難からか「水際作戦(=違憲にも関わらず、何かと理由をつけて、申請書類を渡さずに、追い返す)」が、繰り広げられているようです。

対策が必要です。

1.一人で窓口に行かないで下さい。
2.相手の発言は、ノートやICレコーダーなどで、全て記録して下さい。
3.諦めずに、憲法第25条「生存権」に基づく保護を、主張し続けて下さい。
4.経済的困窮で、死なないで下さい。



厚生労働省 生活保護制度
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/seikatsuhogo/seikatuhogo/


【山吹書店】生活保護申請に関する、事前診断ツール(エクセル)
http://yamabuki-syoten.net/hinkonsyurai_cd.html



日本経済が成熟した→ほとんどの業界で、仕事減る→人手が余る→ほとんどの人は賃金が下がる→なぜか、このタイミングで「雇用の規制緩和」政策→更に賃金が下がる(=非正規雇用の増加)→安月給で重労働→安月給で重労働→安月給で(以下、無限ループ)

もう、個人的に

やってられるか!


のレベルです(いけませんね。冷静に冷静に…)。

しかも、お金がある人は、それを元手に、投資で、お金をじゃんじゃん増やしています(=別のブログで、繰り返し、20万円程度で「非上場の株式」を、ネットで仕入れ、株が上場されたら80万円辺りで売却、かなりの割合で60万円程度の利益を上げている人を見かけました)。

別に、投資で、元手を増やしている人を非難するつもりは、毛頭「ない」のですが(=合法なので)、そんな家庭のすぐそばで、食べ物が買えずに「餓死」や「自殺」をする人がいます。

もはや、格差は「個人の努力では、到底、解決出来ないレベルに達しつつある」

ことを、皆様は(=少なくとも私は)、認識する必要があります。


2014年における、貧困問題について、取材した本


ちなみに、私の近くのスポーツジムには、車内で手足を軽く動かし、貴重な天然資源の「ガソリン」をガンガン燃やしながら「空席」を抱え、ジムまで「車」で来られる方が、非常に、たくさんいらっしゃいます。

私は、そんな方々を非難する立場には、一切ないのですが、私から見ると、どう考えても「異常事態」です。

「本」では間に合わない「緊急の方」は、以下のリンクをご覧下さい。


【緊急連絡先】NHKハートネット•テーマ「貧困」
http://www.nhk.or.jp/heart-net/themes/hinkon/

【参考】母子家庭の貧困は自己責任?
http://www.nhk.or.jp/hearttv-blog/2700/186798.html


借金地獄から生還した人の本


【参考】借金返済に関する各種相談先

JCCO 公益財団法人 日本クレジットカウンセリング協会
http://www.jcco.or.jp/

独立行政法人 消費生活センター
http://www.kokusen.go.jp/map/

金融庁 相談窓口
http://www.fsa.go.jp/soudan/index.html


→現在、高齢者の方々が、国内の資産の「約7割」を保有している以上、若い人が資金面で苦しむのは「至極当然」だと、私は考えます。

「自分で選択した結果で発生した『責任』は、自分で負う」だから「貧困は自己責任である」と主張される方は「世の中の物事は、本当に『自分』が選んでいるのか?」と、よ〜く考えて下さい。

例えば、私が34年前、この日本に生まれたことは、私の選択ではありません(→親が選択)。

現在のデフレ経済(=不況)は、私の選択ではありません(→神?が選択)。

過去、私がシステムエンジニアとして、働いていた時、赤字案件を社長が引き受けたことが原因で、過重労働が発生、結果、私が「過労死」しかけたことは、私の選択ではありません(→社長が選択)。

最近、非正規雇用が「2000万人」を超え、雇用不安定な状態が続いているのは、私の選択ではありません(→日本政府が選択)。

スーパーマーケットの大根の値札が「1本128円」であることは、私の選択ではありません(→スーパーマーケットが選択)。

大阪府の最低賃金が「829円」であることは、私の選択ではありません(→大阪府が選択)。

私の妻の給与が「手取りで、約17万円」であることは、私や妻の選択ではありません(→勤め先が選択)

巷には「お金持ちになるための成功ストーリー」に関する本がたくさん発行されてますが、贅沢な暮らしをしている人々がいる反面、貧困で苦しみ、自殺を選択する人々がいる「今の日本社会」は

「国として全然『成功』していない」


と、私は考えています。


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◆この世から消えたいと思っている方へ◆


マンガで分かる「心療内科」(分かりやすいです)
http://yucl.net/manga



自分を脅かす、支配者から逃れるための本


アドラー心理学に関して書かれた本


愛することについて書かれた本

→あなたは、私の様に、周囲の人々から「正しく愛されないまま育ってきた可能性」があります。自分で自分を愛せた時「あなたの世界が変わる可能性」があります。

本では「もう間に合わない」「緊急」の方は、以下の電話番号に、連絡して下さい。


「こころの健康相談統一ダイヤル」

0570-064-556


※福祉事務所など最寄りの「公的機関」に繋がります。

【参考サイト】人に嫌われることが怖いあなたへ
http://blog.livedoor.jp/cs_hiro/archives/52104232.html




◆お金って、何?と思っている方へ◆

お金(ある1人の人生)について、分かりやすく書かれた本


お金(資本論)について、分かりやすく書かれた本

→長年のデフレで、お金は、すっかり「神がかった存在」になりましたが、お金は「経済を発展させるための、法的に定められた」「単なるツール」です。大事なものですが、あくまでも「ツール」です。

もちろん、法律(=強制通用力)が有効な期間は、お金は、モノの価値を保存する、大事な媒体ですが「戦争などの国難で、お金と商品が等価で交換出来る環境が無くなれば」お金は「単なる紙切れと金属」になります。

先日の、ロシアのお金「ルーブル」の価値急落で、何となく「アレ?」と感じた方も、いらっしゃると思います。お金は「国の信用に左右される」極めて脆弱な媒体です。

嫌われてもいいので、何度も主張しますが、

お金も大事ですが、人の命が優先

です。



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◆将来の夢が見えない方へ◆


職業一覧
http://careergarden.jp/careerlist/

職業適性検査(※)
http://vcap.vone.co.jp/

※ただし、職業を選ぶ、最終的な基準は「あなたが、好きか?嫌いか?」です。

各お仕事の「お給料」(参考値)
http://kyuuryou.com/


様々な職業を紹介している本


様々な職業を紹介している本 その2


→紹介されている職業に、若干の偏りがありますが、参考になります。

なお、皆様に知っておいて欲しいのですが、経済における「値段」は、基本的に「質より量」で決まります。

つまり「エリンギ(=量が多い)」よりも「マツタケ(=量が少ない)」の方が、値段が高くなります(=味の良し悪しよりも、その量が値段を大きく左右します)。

だから、資格を取得したり、業務経験を積むなどで「レアな人材」にならなければ、あなたの賃金は下がります。

肝心なのは「法律で守られた資格」「法律で守られていない資格」があるということです。

法律で守られた資格、例えば、医師、看護師、薬剤師など『医師法』『薬剤師法』などにより「資格がないと出来ない職業」「賃金は上がりやすく」なります(=なる人が少ない=量が少ない=マツタケ)。

反面、法律で守られていない資格、例えば介護福祉士、ヘルパー、パティシエなど「資格がなくても出来る職業」「賃金が下がりやすく」なります(=なる人が多い=量が多い=エリンギ)。

もちろん、職業に「良し悪し」「ありません」。私から見ると、働いている人は、皆「神様」の様に見えます(※)

※ついでに、エリンギもマツタケも、私は好きです。マツタケは、何十年か前に、1度食べたきりですが…。

ただ、労働者の賃金は「基本的に、経済的な観点(=質より量)から、決まる」ことを、知って下さい。



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◆憲法って何やねん?という方へ◆

憲法について、わかりやすく書かれた本

→憲法は「私達の主張」「法律」よりも「上位」に位置します。

憲法改正の是非については、私は述べませんが、憲法は「国家権力をコントロールするための」「極めて重要な文書」であることを、知って下さい。



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◆働くことが異常にキツい方へ◆

労働法に書かれた本、その1


労働法について書かれた本、その2


労働法について書かれた本、その3

→あなたの職場が、労働法に違反している可能性があります。現状、中々、労働者は声を上げることは出来ませんが「泣き寝入りを防ぐ」ためにも、知っておく必要があると、私は思います。

もし、あなたが「辛くて声が上げられない」場合は、以下のサイトをご覧下さい。

こころの耳(厚生労働省)
http://kokoro.mhlw.go.jp/agency/worker/



なお、あなたが「残業」すると「誰かの雇用が減ります」

「雇用が減ると」「金銭的に苦しい家庭が増えます」

「金銭的な苦しさ」は「誰かの自殺」につながります。

あなたの「残業」が、結果的に「人の命を奪う可能性がある」ことを、知って下さい。



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◆貧乏で「みじめ」だと考えている方へ◆

貧乏をものともしない人の本、その1


貧乏をものともしない人の本、その2

→貧乏をモノともしない、たくましい方々が、この世に存在します。私は、明るい「貧乏一家」を目指します。



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◆看護師に不満がある方へ◆

看護師の日常について書かれた本

→この本を見ると、病院は「戦場」です。看護師の方々も「人間」です。私は、今後なるべく、ナースコールを押さないように、気をつけようと思います。。



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◆お金が余っている(!!)という皆様へ◆

このサイトをご覧の皆様は「お金ないよ!」という方が、ほとんどかも知れません。

ただ、もしかすると1万人に1人くらいの割合で「お金が不要なほど余って困ってるんだけど…」という方がいらっしゃるかもしれません。

その場合は「寄付」という手段があります。

詳細は、以下をご覧下さい。


オンライン寄付サイト Give One


ready fo
みんなが頑張っているプロジェクトに、ぜひ「寄付」をお願い致します(深礼)



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◆上記以外で「とにかく困った!」という方へ◆

「よりそいホットライン」に電話やメールで相談してみて下さい。何か「有効な手掛かり」が見つかる可能性があります。


よりそいホットライン
よりそいホットラインへのバナーリンク

0120-279-338


その他にも、皆様が「困っていること」がございましたら、コメントで大丈夫ですので、ご連絡下さい。

私が、忙しいあなた様の代わりに、ネットを検索したり、図書館に行ったりして、出来る範囲で、解決策を、徹底的に調べます。


※リンク切れや、サイトに異常があれば、コメント欄に、その旨、ご連絡頂ければ、幸いです(深礼)。





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